生バナナマン
門司港には「バナナマン」(お笑い芸人ではありません)という生き物が生息しています。
「バナナの遺伝子操作中に人間の遺伝子が交わった事故」とか、「台湾から運ばれる途中のバナナが南洋の気温で突然変異した」とか・・・。
諸説ありますがその貴重な標本が海峡プラザ「じじや」の前にあります。
「愛と正義の使者」バナナマンは私達と共に門司港の歴史建造物(三宣楼・JR九州ビル)などの保存活用運動にも取り組んでくれています。
そんな、生きて門司港で活動する姿を捉えた貴重な写真が官製はがき(暑中見舞いハガキ)のポストカードになりました。
(全6ポーズ)
売り上げの一部は門司港の歴史建造物の保存活用に寄付されることになっています。
販売場所は門司港でも当店を含めて3箇所のみ。発売枚数も限られています。
「キャー!」「キモカワイイ!!」と店頭でも大うけ。
門司港のレアなお土産をお探しの方は急いで当店まで・・・。
子供には見せないでね・・。泣いてしまうかも・・・!




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