裏路地穴場店補足とマリーゴールド門司港迎賓館
門司港のGWは多くのお客様で大賑わい。お越しいただいたお客様。ありがとうございました。
昼食時にはレトロ中心部の飲食店は長蛇の列。
それを横目で見ながら裏路地店に昼食を取りに・・・。
いつもより若干お客さんが多いような気がしましたが、並ぶこともなく、すぐに注文。5分もせずに料理が出てきて10分ほどで昼食が終了。レトロ地区に戻るとまだ長蛇の列。炎天下の中並んでいた小さなお子さんが気の毒に感じました・・・。
先日、裏通り店を文章で紹介しましたが、「全然わからない!!」との苦言を多くいただきましたので、画像で紹介します。GWには間に合いませんでしたが、次回夏休みなどの観光シーズンに利用してみてください。
中国語で「友達」の意味の「ぽんゆう」。2階は門司港駅にも似た外観で、「銅板」で貼られています。
「シチュー」「焼カレー」の洋食屋さん。「コックテール」
「三宣楼」とかかわりの深い「バー 燦(さん)」
「ふぐ」「地魚」の「まんねん亀」「はなのつゆ」がある「有楽街」
うどん屋さんの「立花流麺打ち研究会」


「シップチャンドラー」(船舶向け雑貨商)の看板が残る建物横の地元のおすし屋さん
中華料理「関門飯店」、おすし屋さん「一心太助」、
たこ焼き屋さんのある「小原市場」
などなど。あまりにもお店が多いので、続きは次の機会に。
また、「マリーゴールド門司港迎賓館」さんの足場が取れ、全貌が見えてきました。夜にはライトアップも始まりすごくいい感じ。内部も少し見れましたので、ご案内。
「門司港レトロはもう飽きた!」というお客様もちょっと散策してみてください。新たな発見があるはずです。
あ、散策ついでに当インザムードにも是非お立ち寄りください!!
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